新江ノ島水族館へ行ってきました

久しぶりに新江ノ島水族館に遊びに行ってきました。
新江ノ島水族館の近くまで用事があったので、自転車で行ってきました。
漕いで漕いで、隣駅まで行きそこから更に南下して用事を済ませ、更に南下して新江ノ島水族館に着きました。

その時には昼寝から目覚た娘も新江ノ島水族館に行けるということで超ご機嫌でした。
がしかし、時すでに15時55分。

この日の最後のイルカのショーの時間が16時だったの、急いで入館しました。

新江ノ島水族館は入り口から一番遠い所に、イルカのショーのスペース&プールがあるので、「16時からの最終のイルカのショーが見たいのです。」ということを入り口の係員に告げると、「こちらの方がショープールに近いので、こちらからどうぞ。」と言って、水族館の出口から入館させてくれるのです。

するとあっという間にショープールへ。。
にしてもぎりぎりショーが始まってしまっていました。

久しぶりのアシカのショー。
内容が少し変わっていました。
いつもショーには2頭のアシカが出ていたのに、1頭しか出ていませんでした。
もう1頭も元気で居てくれれば良いのですが。

引き続きイルカのショーが始まりました。
イルカはいつものメンバーでしたが、トリーターのメンバーが少し変わっていました。
久々の今日も、もちろん「水しぶきが掛かるゾーン」に座り、水に掛かっておきました。
何度観ても、イルカ達がお利口さんで感動します。
いつもクオリティの高いショーを見せてくれてどうもありがとう。

閉館まで30分しかないので、急ぎ足で回りました。
娘の大好きなナマコやヤドカリ、ヒトデ、サメ、タコなどが触れる「タッチプール」はもちろん行って触り、かなりの時間費やしました。
早足でアザラシを見たり、ペンギン、カメを見たりしました。
あっという間に17時の閉館の時間となりました。
「見る時間が少ない!もっと見たかった!!」
と文句を言われてしまいました。

やっぱり行くと楽しいし、もっとゆっくり見て回りたくなります。
夏休みに入ったら、また連れて行ってあげよう。
また当分の間ハマりそうです。

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パラパラで美味しいチャーハンの作り方

料理の中で意外と難しいのがチャーハンだってことを
聞いたことがあるでしょうか?

私も料理歴がそこそこになるのですが、今まで自分が
納得できるチャーハンを作ることができませんでした。

そう中華料理店で出てくるあのパラパラで香ばしいチャーハンです。

お店では火力の強いガスで料理するので、あれだけのパラパラ感で
できると思っていました。

と思っていたのですが、一般家庭でもちゃんとできることが
わかったのです。

実は暇な時にyoutubeを使った見ていたのですが、
「正しいチャーハンの作り方」というものが
アップされていました。

そこには、プロの料理人が作っているシーンがあったのですが
その通りに作ってみると驚きです。

本当にパラパラとしたチャーハンができてしまいました。

しかも、短時間でです。
こんなことは今までにできなかったことでした。

動画では、鍋をじっくりと温める所から始まります。
鍋が白い煙を立てるまで温めます。

それから初めて油をいれるのですが、ここにもポイントがあって
お玉で鍋全体に油が染み込むように、かき混ぜるのです。

そして、解いた生卵を半熟状態まで焼いてから、ご飯を入れて
炒めるのです。

ここからは鍋を動かして炒めているご飯を何度も返します。
面白いことに、上手く返ってくれるのです。

後は旨味調味料と醤油を入れて味付けです。

これで理想のチャーハンの出来上がりです。
今まで正しい作り方を知らなかったので上手く
作れなかったのですが、これからは堂々と作ることができます。

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脱毛は痛そう?

昔、知人の男性から「女性は脱毛のときに痛みを感じないのか?」と聞かれたことがあります。
思い返せば、私の脱毛歴は中学生にさかのぼります。

少しずつ身繕いにも意識が向き始めた頃で、夏服のときの腕や脚のムダ毛が気になりだしましたが、どうやって脱毛してよいのかがわかりません。

手っ取り早いのはカミソリを使った除毛ですが、まるっきり何もないツルツルになるのも、当時は不自然に思えて、もっぱら脱毛テープというものを使用していました。

冒頭の質問に戻ると、確かに、貼ってはがすという行為は刺激を伴い、痛みに耐えた記憶があります。けれども、脱毛を重ねるうちに皮膚がだんだん強くなってきたのか、とくに痛みを感じなくなりました。

ムダ毛のほうもしぶとくなってきて、脱毛テープ程度の粘着力では抜けなくなってきました。そこで、毛抜きを使うようになりました。
毛抜きを使って1本ずつ抜く作業は、正直、今でも少々痛みを伴います。けれども、毛の向きに沿って引っぱれば、割とスムーズに抜くことができます。

毛抜きはむしろ眉毛の処理など、狭い範囲の毛をピンポイントで狙うのに適しているかもしれません。眉を抜くのは今でも痛いです。特にまぶた側の皮膚の柔らかいほうは、続けざまに3本も抜くと、下手をすると目が腫れてしまうほどです。

知人男性いわく、「眉を毛抜きで抜くなんて考えられない!」そうです。男性からすると、ヒゲを毛抜きで抜くような印象なのでしょうか。
でも、この痛みと引き換えに、美容という成果が得られると思えば!
もしかすると、脱毛の痛みに対する耐久力は、美しさを求める執着の強さに比例するのかもしれません。

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プチ贅沢ができなければ…

もし、本気で節約していて、プチ贅沢ですらもできない女性がいたら、おすすめなのはグルメを家庭でやることです。
旅行はバブルの時だったり、お金がすごく潤っていたときにはたくさんできたけど、今は、小旅行すらもできない人はとても多いと思います。

だから、グルメとかで気晴らししている人は、月一だけ!とか、そんな感じで、細々と慎ましくやりくりしているはず!
だいたい、日本には、お金持ちは約1割の社長クラスだけで、残り9割は貧乏なんだって、データ的にきっちり出てましたよ。

だから、中堅クラスが多いのであって、そんなに悲観することはないです。

ただ、家でグルメをするのは、料理が好きな人は、結構楽しいもので、食器も気分を変えて、いい物を使ったりしてやります。
飲むグラスもきちんとして、ランチョンマットを敷いて、外で食べるみたいにしたら、意外と家でも気分的には外で食べたような気分を味わえますよ。(^-^)

誰か仲良しさんと作って食べてもいいし、そんな事をするのはいいものですよ。

そんなにお金もかからないことだし、毎月会って、食べたい高い物を決めて、その材料を買って二人で作って、へー?こういう味なんだー!!と知るのも新鮮なものです。

割とそういうことをぼちぼちでもやってる人はストレスもあまりなく、おいしい物も人一倍食べてて、性格も丸かったりして、明るい人が多いですよ。
料理はうまい方がいいに越したことはないし、もしあんまり得意でない人でもそんなことをやりながら少しずつおぼえていくと、俄然!料理うまくなるし、作れるメニューすごく増えますよ。

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たくさんの写真を並べてみて

親が残した写真がたくさんあって、私は一枚一枚確認するのが大変です。写真は、今でこそデジタルカメラ、必要にないものはその場で削除できるので助かるのですが、当時の物は、どうでもいいものまで撮影されていて、偶然の面白さもあるものの、やはり処分しなければならないものも相当あります。

それを整理しつつ、私は、写真に写るのが嫌いだったために、立たされては、撮影されているその写真の自分の顔の不細工な事、どうしてせっかくの旅行の思い出写真、笑顔で写ることができなかったのかしら、と思うのです。

先日、知人が旅行に行ったのよ、と写真を送ってくれたのは、私も行った事のある場所でした。私も行ったのよ、と写真を送ろうとしたら、また、これが、なんとも酷い、まるで寝起きで不機嫌なところを撮影されたような顔して写っています。

とてもじゃない、これを送信することできないな、と思います。
そう言えば、自分で自分を撮影するとどうしても画像が大きくなるので、小さい物を探すとなれば、このような人が撮影してくれたものが良いのですが、これがことごとく、このあり様では、使うに使えないというわけです。

今は、年齢を重ねて、このようなこともなくなりましたが、今反省しても、取り戻せないですからね。
さて、と、又つぎの写真を整理します。何月何日、どこそこ、たまたま裏返っている写真に記載されています。

初めて夜行で遠方に行った際の物です。裏まで見ていなかったことに気づきます。
そしてもう一度処分リストを見直す私です。

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らっきょうは乳酸菌を増やす!

「ためしてガッテン!」でたまたまやってたのを見たら、らっきょうの特集をやっていました。そして、らっきょうが腸内の乳酸菌をすごく増やす性質があることが実験でわかりましたららっきょうを食べたら、そんなにたくさんヨーグルトを食べなくてもいいんだ!と、少しホッとしました。

私の家にはだいぶ、親がらっきょうをつけるけど、家族はそんなには食べないです。
だから、今回それを知り食べることにしました。
らっきょうは、好きずきがあって、嫌いな人はほんとに食べられないですよね?
私はもう中年なので、胃腸のピロリ菌に負けないように乳酸菌をとるためには、ヨーグルトを1日500㏄もとらないといけないので、とても大変なので、これを聞いて運が良かった!!と思いました。

1日3~4粒食べたらいいみたいです。

らっきょうは外側をバーナーの火で焼いて、黒く焦がしても、内側から新芽が出ます。
すごい生命力です!!
あと、その他のいろんなストレスに耐えられます。
あそこまですごいパワーのあるらっきょうを、みんなはもっと見直さないといけないです。

そして、外の空気が汚れてて、部屋のダニも増えて掃除してもしても、お尻の穴がムズムズしてても、らっきょうを食べてると、そういう痒みがなくなります。
あれは、体内のピロリ菌だとか、雑菌とか、体臭の元になるフコイダンみたいな汚い物質がたくさん増えたことで、いい微生物が少なくなってるときに起こるみたいです。

らっきょうを食べると、あの嫌な、意味不明な?ムズムズはなくなります。
恐るべし!らっきょうです!!

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エトヴォスのミネラルファンデ

30代後半になって、お肌の調子がだいぶ変わってきました。
なんとなくいつもくすんでいるし、乾燥しやすくなったし、新しい化粧品を試すと肌がピリピリする時もあります。
あまりお化粧に興味がないので「スッピンでなければいいかなあ」程度ですが、ちょっとそれにしても困った状態です。
美容に詳しい友人に相談したところ、
「肌が敏感になっているのかもしれないからミネラルファンデーションに変えてみたら?」とアドバイスしてくれました。
なんとなく聞いたことはありましたが使った事がありません。
ですが刺激物がとても少ないので肌にストレスがかからないしUVの効果もあるとわかったので、
今までと違うファンデーションを使うワクワク感もあって、ショッピングモールの化粧品コーナーで見てることにしたのです。
友達が2・3種類教えてくれた中で私にあっていたのはエトヴォスのものです。

それ以来、エトヴォスのミネラルファンデーションの大ファンです。
サラッとした付け心地で、毛穴も目立たなくて、あまり崩れないので無精者の私でも綺麗なお肌に見えるようになりました。
健康的な肌に見えるのでとても嬉しいです。
とてもきめの細かいパウダーなので最初はビックリしました。ブラシでサササッと広げるだけなので簡単なのもいいですね。
ブラシはフラットトップというものです。しっかり密着する感じがします。

お値段もそんなに高くないですし、気軽にリピート出来ます。
それに、このファンデーションにしてから、頬の痒みがだいぶおさまりました。
今まで使っていた化粧品の何かに肌が反応していたんだと思います。よい化粧品を紹介してもらえてよかったです。

少し汗ばむ季節になってきましたが、それでもくずれた感じがしないし、夕方になっても肌がくすみません。
エトヴォスに出会ったおかげでお化粧自体にも興味が出てきました。
主人も「最近なんだか顔がパッと明るく見えるよ」なんて言ってくれたので嬉しくなってしまいました。

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ナチュラルメイクを楽しもう

毎日のお化粧って、ちょっと面倒な時がありますよね。
あまり外に出ないのに、毎日ばっちりフルメイクなんてしなくてもいいじゃない!!

とは思うんですが、かと言ってすっぴんのままなのは、ちょっと抵抗がある・・・。

でも出来るだけ、お肌への負担を考えると、やっぱり顔に塗るものは少ない方がいいような気がします。
お化粧すれば、当然クレンジングをする必要があるわけで、クレンジングもお肌には負荷になっていると思います。
なので、クレンジングまで考えて、なんとかメイクが簡単にならないかな?と色々と試行錯誤しています。

例えば、オールインワンゲルにBBクリーム。

オールインワンゲルもBBクリームも、最近では美容成分を沢山含んだ、良いものが販売されています。
この組み合わせなら、肌に塗るものは2つなので、ずいぶん楽です。(手間もお肌も・・・)
しかし、BBクリームでの仕上がりにはちょっと不満があります。

まず、BBクリームは色の選択肢が少ないため、肌色が浮いた感じになります。

肌の色がクリームの色と合う人はいいのでしょうけれど、合わないとどうしても、この色味の差が気になります。
それに、BBクリームは落ちやすいような気がします。

BBクリームを塗った後、汗を拭こうと顔をタオルで押さえました。すると、タオルにべったりとBBクリームがついてしまったのです。

「落ちにくい」と謳っているわけではないので、これは仕方が無いのかもしれません。
しかし、できればタオルで顔を抑えた程度で落ちちゃうような化粧品は避けたいものです。

BBクリームの上からパウダーを叩いてみたけれど、あまり状況は変わらず・・・(少しは改善したようですが)
そこで試してみたのが、「ミネラルファンデーション」です。

意外とカバー力もあってお肌も疲れ知らずになるという情報を目にして試してみました。
 
ミネラルファンデーション 比較

ミネラルファンデーションは、パウダー状のファンデーションを筆に含ませて肌に刷り込むようにして使います。
カバー力はそんなにありません。しかし、化粧の仕上がりは悪くありません。

とてもナチュラルに仕上がります。

しかもミネラルファンデのもうひとつ良いところは、クレンジングしなくても大丈夫、というところ。
とってもお肌に優しい成分で出来ているので、クレンジングは不要なのです。

塗り方にちょっとコツはいりますが、あまりばっちりなお化粧はしたくない、でもすっぴんはイヤ、という方にはぴったりな化粧品です。

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草むしりは日焼けが大敵

暑いですね、きょうは「草むしり」だから集合!とご近所のかたからお声がかかりました。
ご近所さまとのお付き合いは大切、でもこの暑い中きびしいですよね。
救いは1時間で解散ということ。
頭に顔がすっぽり隠れるほどつばの広い帽子かぶって長袖で軍手ですかね、想像しただけで熱中症になりそうです。
長袖着ても紫外線がこわいから腕までしっかり日焼け止めぬろうと思います。

わすれがちなのは首の後ろですね。

先日くびの後ろ側だけ真黒に日焼けしてる人見かけましたもの、要チェックです。
先日熱中症対策に塩分プラスの飴買っておきましたので持参しようとおもいます。

これはクエン酸やカリウム・マグネシウム含有のもので私は夏にはできるだけ常備して、バッグや車のなかに入れておいて体調不良にならないように注意しています。

わたしは梅雨前後に体調不良になることが多いので今日も準備万端で参加しようと思っています。
昨年買った首を冷やすタオルはどこかに行ってしまって見当たらない…それだけが残念です!
わたしは汗もができやすい体質なのか毎年おでこが痒くなってしまうんです。
体質なんでしょうけど、夏のお肌の悩みの一つです。

ホントはゴシゴシ顔をふきたいけど、お化粧がとれちゃいますからね。

せめて化粧水を冷蔵庫で冷やしてからでかけます…帰ってきてから即行でシャワーしてお化粧も落とす予定だから。
夏は化粧水冷やしておくと気持ちいいですよ。

乳液は人肌くらいの温度のほうが浸透しそうだけど、化粧水冷やしておいてたっぷりパッティングするとほてったお肌にも効果ありです。
こんど試してみてくださいね。
では、でかけてきまーす。

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